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    <title>言いたい放題 yuzo</title>
    <link>http://blog.creationlink-jp.com/</link>
    <description>日常の出来事から、時事問題・流行まで、気の向くままに書いていきたいと思います。 特にグルメ・マイレージ・旅行については、その時々でお得なお店・お得な旅の情報を提供したいと思います。</description>
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    <itunes:summary>日常の出来事から、時事問題・流行まで、気の向くままに書いていきたいと思います。  特にグルメ・マイレージ・旅行については、その時々でお得なお店・お得な旅の情報を提供したいと思います。</itunes:summary>
    <itunes:keywords>インフォカート　海外旅行　空の旅　航空　マイレージ　日本航空　ラスベガス　カジノ　グルメ　旅行　日常　日記　時事問題</itunes:keywords>
    
    <itunes:author>yuzo</itunes:author>
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      <title>他人とのかかわり</title>
      <pubDate>Mon, 17 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>１．今週、あなたは、心に残るお客さまとの勝負を何回実践しましたか？２．目前の仕事から目を上げ、置かれた立場と状況の中で、「今、自らが貢献すべきことは何か」を見つめ直すことを忘れないでください。　　常に今実行していることの目的、狙いは何かを自問自答し、やっていることはその目的にかなっており、且つ、月度の業務の中でその目的達成のために幾つもの手段が体系的に組み立てられているかを確認し続けてください。階段のない２階に何としても上がりたいと思う人が、はしご段を思いつくのです。３．他者..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
１．今週、あなたは、心に残るお客さまとの勝負を何回実践しましたか？<br /><p>２．目前の仕事から目を上げ、置かれた立場と状況の中で、「今、自らが貢献すべきことは何か」を見つめ直すことを忘れないでください。<br />　　常に今実行していることの目的、狙いは何かを自問自答し、やっていることはその目的にかなっており、且つ、月度の業務の中でその目的達成のために幾つもの手段が体系的に組み立てられているかを確認し続けてください。<br />階段のない２階に何としても上がりたいと思う人が、はしご段を思いつくのです。</p><p>３．他者や周囲の体制を変えたければ、まず自分が変わらなければ、それらは絶対に変わらないと心してください。<br />より良く「火種」を灯し続けるためには、自らを変化（進歩）させて行くことが前提となります。但し、その変化は、一気に１０ｍでなくていいのです。５ｍでなくとも、１ｍでなくともいいのです。３ｃｍの何かでいいのです。その３ｃｍを重ねて行くことに価値があるのです。<br />「充実した、面白い人生を歩みたい！」と思うならば、勝負すべきは他者ではなくて、昨日までの自分なのです。</p><a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/229630061.html</link>
      <title>ディズニーに学ぶ</title>
      <pubDate>Sun, 16 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>ディズニーに学ぶディズニーのサービスの５つの基準１．つねに相手の目をみて、笑顔を忘れない。２．ゲストの期待を上回る仕事をし、ゲストとのふれ合いを求める。３．常に最高のサービスを提供する。４．すべてのゲストをひとり残らず、心から歓迎する。５．最善を尽くし、妥協しない。ディズニーのチームワークの４つの基準１．与えられた以上の仕事をやる。２．協調精神を忘れない。３．ゲストや同僚と積極的にコミュニケーションをはかる。４．ゲストに魔法をかけつづける。　　　　　　　　　　　　　　　　　　..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<p>ディズニーに学ぶ<br />ディズニーのサービスの５つの基準<br />１．つねに相手の目をみて、笑顔を忘れない。<br />２．ゲストの期待を上回る仕事をし、ゲストとのふれ合いを求める。<br />３．常に最高のサービスを提供する。<br />４．すべてのゲストをひとり残らず、心から歓迎する。<br />５．最善を尽くし、妥協しない。</p><p>ディズニーのチームワークの４つの基準<br />１．与えられた以上の仕事をやる。<br />２．協調精神を忘れない。<br />３．ゲストや同僚と積極的にコミュニケーションをはかる。<br />４．ゲストに魔法をかけつづける。<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　「ディズニーの７つの法則」より</p><a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/229629958.html</link>
      <title>知恵は無限</title>
      <pubDate>Sat, 15 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>『知恵は無限』なすべきことをなすという勇気と、人の声に私心なく耳を傾けるという謙虚さがあったならたば、知恵はこんこんとわき出てくるのである。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　松下幸之助「大切なこと」PHP研究所</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<p><br />『知恵は無限』<br />なすべきことをなす<br />という勇気と、人の声に私心なく<br />耳を傾けるという謙虚さがあったならたば、<br />知恵はこんこんとわき出てくるのである。</p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　松下幸之助「大切なこと」PHP研究所<br /><a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/229629712.html</link>
      <title>ビジョンには、それを実現した時の具体的なイメージがなければならない</title>
      <pubDate>Thu, 13 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>あなたが今度（例えば８月のお盆の時）寄港する港について描いている情景はどんな情景ですか？とにかく、その情景をありありと具体的に、より具体的に描いてください。そして、それを共に成し遂げようとする仲間たちにあなたの言葉で思いを込めて伝えてください。「ありありと具体的に」とは、例えば、「お客さまとのフレンドリーなふれ合い」について言えば、「週末にいつもご来店頂いているファミリーが、両親とかわいい女の子のおちびちゃんとでわたしたちの店に近づいて来るのをスタッフたちが気がついて、そのフ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<p>あなたが今度（例えば８月のお盆の時）寄港する港について描いている情景はどんな情景ですか？<br />とにかく、その情景をありありと具体的に、より具体的に描いてください。<br />そして、それを共に成し遂げようとする仲間たちにあなたの言葉で思いを込めて伝えてください。</p><p>「ありありと具体的に」とは、<br />例えば、「お客さまとのフレンドリーなふれ合い」について言えば、<br />「週末にいつもご来店頂いているファミリーが、両親とかわいい女の子のおちびちゃんとでわたしたちの店に近づいて来るのをスタッフたちが気がついて、そのファミリーが私たちの売り場（遊び場）に入る直前に、スタッフの中の二人が通路に出て行って、『こんにちは○○ちゃん！また来てくれたね！』と、しゃがんでおちびちゃんに声をかけ、そのおちびちゃんが笑顔で『うん、来たよっ！』と言って、それを両親が嬉しそうに微笑んで見ている・・・。」<br />と言ったような、具体的な情景です。</p>このような具体的情景を仲間の皆んなで共有できさえすれば、それを実現しようと決めた期日までに、それを実現するためのアイデアは、伝え続けている中田さん本人はもちろんのこと（責任があるので）、仲間の皆んなの中からどんどん出てきます。そしたら、それを体系的に組み立てて、どんどん実行して行くのです。必要があれば、その港にたどり着くまで、その体系をどんどん組み替えて行くのです。それがリーダーの任務なのです。そして、この体系的な組み立てができる人を「HOWの専門職」と言うのです。<br /><p>とにかく、その情景を実現するために、今日この日があるのです。<br />ここで、重要なことは、その過程の中で、皆んなで何度でも「小さな勝利」を確認し合うことです。<br />そうすれば、自分たちが成長しながら港に近づいていることが分かるので、成長することが面白くなってきて、皆んなの中から益々優れもののアイデアが出てきて、実践力も益々付いてくるのです。</p><p>そして、その過程の中で、「分かる」の扉が開くのです。<br />実践を重ねその過程の中で、「分かる」の扉を開いて、底力が付いて行くのです。</p><p>　<br />二つ目は、より良く自分を生きるために、自分を知るということについてです。</p><a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/229628972.html</link>
      <title>報告書について</title>
      <pubDate>Wed, 12 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>「報告書について」１．ドラッカーは、「報告書に記されていること（成果）を評価の基準にしてはならない。本当の成果を知りたければ、現場に出かけて行き事実を確認しなければならない。」と言っています。私はいつもそうあろうと心掛けています。２．報告書を意味のあるものにするためには、核心を突いて何を記述すべきかをよく考え、それに絞って具体的にシャープに記述すべきです。枝葉的な内容の記述に長々と時間を費やすのは無駄なことです。私が折に触れて、あまり意味のない報告書には、「あいうえお・・と書..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「報告書について」<br />１．ドラッカーは、「報告書に記されていること（成果）を評価の基準にしてはならない。本当の成果を知りたければ、現場に出かけて行き事実を確認しなければならない。」と言っています。私はいつもそうあろうと心掛けています。<br /><br />２．報告書を意味のあるものにするためには、核心を突いて何を記述すべきかをよく考え、それに絞って具体的にシャープに記述すべきです。枝葉的な内容の記述に長々と時間を費やすのは無駄なことです。私が折に触れて、あまり意味のない報告書には、「あいうえお・・と書きなさい！」と言っているのは、そのことも含めてのことなのです。<br /><br />３．私が報告書を作成する場合は、白紙の報告書に向かって、「さあ、何を書こうか・・・」ではなく、あらかじめそれぞれの報告書に書くべき項目のテーマを決めておいて、正式に報告書を作成する遥か前から現場に出かけて行き、それに関連する情報を収集し、記録に留めておき、本番の報告書作成時にその記録を正式な文章に仕上げ、全体を組み立てています。（あくまでも、ご参考に）<a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/229628792.html</link>
      <title>外向きか、内向きか</title>
      <pubDate>Tue, 11 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>「外向きか、内向きか」１．ドラッカーは、「組織にとっての成果は、常に外部に存在する。」と言っています。そして、「企業の成果は顧客の満足である、組織の内部にはコストが発生するにすぎない。」と、ズバッと言い切っているのです。それでも私たちは、そのコストを発生させている組織の一員であり、したがってそれらのコストを意味のあるものとするために、今やっている仕事の意味は何なのか、何に役立ち貢献しているのか、を常に考え続けなければならないのです。そして価値ある何ものも生み出さない無意味な無..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
<p>「外向きか、内向きか」<br />１．ドラッカーは、「組織にとっての成果は、常に外部に存在する。」と言っています。そして、「企業の成果は顧客の満足である、組織の内部にはコストが発生するにすぎない。」と、ズバッと言い切っているのです。それでも私たちは、そのコストを発生させている組織の一員であり、したがってそれらのコストを意味のあるものとするために、今やっている仕事の意味は何なのか、何に役立ち貢献しているのか、を常に考え続けなければならないのです。そして価値ある何ものも生み出さない無意味な無駄を排除し続けなければならないのです。<br /><br />２．この同志は、小売サービス業において、唯一お客さまにサービスを尽くす場としての店舗の存在意義の本質に言及してくれています。<br />店舗では、お客さまに尽くすための時間をより多く作り出すために、あらゆる社内手続きについて、常に無駄なく、短時間で実行し、万が一にも自分たちの不手際による不備の後始末などという全く無意味な作業に時間を費やさない・・・、これが、店舗監査でのA評価の本当の正体であるべきなのです。A評価は、お客さまのために取るのです。「さあ、監査があるぞっ！Aが取れる様にしよう！」は、全くもって内向きなのです。</p><a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/229628537.html</link>
      <title>考えない自分ではなく、考える自分になる</title>
      <pubDate>Mon, 10 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>「考えない自分ではなく、考える自分になる」これが自立的人格形成の第一歩です。あ～でもないこ～でもないと、もんもんと自問自答していることこそが、ビジョンやWHATの設定、つまり、本当に価値ある成果を生み出すために自らが為すべき貢献とは何なのか・・・、と考え、悩み、もがいている状態なのです。この同志は、そのスタートラインに立っているのです。その答えのヒントは現場にあります。（この場合の＜答え＞とは、正解を出すということではなくて、色々と考えて、選んで、自らの意思で定めるということ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「考えない自分ではなく、考える自分になる」<br />これが自立的人格形成の第一歩です。あ～でもないこ～でもないと、もんもんと自問自答していることこそが、ビジョンやWHATの設定、つまり、本当に価値ある成果を生み出すために自らが為すべき貢献とは何なのか・・・、と考え、悩み、もがいている状態なのです。この同志は、そのスタートラインに立っているのです。<br />その答えのヒントは現場にあります。（この場合の＜答え＞とは、正解を出すということではなくて、色々と考えて、選んで、自らの意思で定めるということです）そして、そのもやもやを少しずつはっきりとさせて行くためには、自分の頭の中だけで長い時間堂々巡りをせずに、他者と話してみることです。もやもやしていることをメモ書き的に書き出してみることもお勧めです。良書に触れることも手助けになります。<br />いずれにしても、自分で考えて答えを出さずに、他者に答えを求め続けると、いつの間にか深く考えることをしなくなってしまいます。それは、本質的には、成果を安定して生み出す真のビジネスマンとしての基本的なベースが備わっていないという事なのです。それは、まるで巣から飛び立てないひな鳥が親が運んでくる餌で命を繫いでいるのと似ているのです。外から　の指示命令だけに、いかに有能に対処できたとしても、その人は、所詮自らのビジョンもWHATもない歯車でしかないのです。これでは、人格形成が深耕しないので、人間力は磨かれないのです。<a name="more"></a>

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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/229628388.html</link>
      <title>心に「火種」を灯す</title>
      <pubDate>Sun, 09 Oct 2011 12:00:00 +0900</pubDate>
            <description>「人格」「人格」とは、理性と自由意志を備えた個としての責任の主体。理性、つまり考える力と、自由意志、選ぶ力を備えた主体のこと。・考えない人間ではなくて、考える人間になること、これが人格化の第一歩。・世の中に７０億人もの人がいて、一人として同じ指紋を持っていない。これは全く不思議なことであって、正に「授かった」宝物なのです。・たった一人しかいない自分を、そして、たった一度しか歩ゆむことができないこの人生という道を、本当に自分が自分なりに生きていなければ、本当に輝かし出さなければ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「人格」<br />「人格」とは、理性と自由意志を備えた個としての責任の主体。理性、つまり考える力と、自由意志、選ぶ力を備えた主体のこと。<br />・考えない人間ではなくて、考える人間になること、これが人格化の第一歩。<br />・世の中に７０億人もの人がいて、一人として同じ指紋を持っていない。これは全く不思議なことであって、正に「授かった」宝物なのです。<br />・たった一人しかいない自分を、そして、たった一度しか歩ゆむことができないこの人生という道を、本当に自分が自分なりに生きていなければ、本当に輝かし出さなければ、人間として生れてきた甲斐がないのではないか。<br />・人生の終わりに、舞台がはねた時に問われるのは、何をしていたかではなくて、その役割をいかにその役割になりきって演じたかということなのです。<br />＜ノートルダム清心学園理事長　渡辺和子＞<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />「自分を責めよ」<br />・人間何が悩みかというと、自分が自分を知ることです。人を論じたり、世間を論じたりすることはやさしい、自分を論じ、自分を知るということは、実はこれが一番大事であるにもかかわらず、なかなか難しいことなのです。<br />・&nbsp;人間は、先ず自分を責むべきであって、世の中や時代を責むべきではない。世の中が悪い、時代が悪いというのならば、そういう時世に対して、一体自分はどれだけ役にたつのか、それをどう解釈し、それに対してどういう信念、情熱を持っているか、良く自分を責めなければなりません。<br />＜安岡正篤＞　<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />「成果」と「貢献」<br />・成果をあげるためには貢献に焦点を合わせなければならない。「組織の成果に影響を与える貢献は何か」を自ら問わなければならない。<br />・「貢献」に焦点を合わせることことこそ、成果をあげる鍵である。仕事の内容、水準、基準、影響力において、あるいは上司、同僚、部下との関係において、更には会議や報告などの業務において、成果をあげる鍵である。<br />・知識労働者たるものは、自らの貢献は何でなければならないかを自ら考えることができなければならない。自らの貢献は何かという問いへの答えの３つの要素は、①状況が求めるもの、②自らの強み、仕事の仕方、価値観、③成果の意義である。自らの果たすべき貢献は何かという問いからスタートするとき、人は自由となる。責任を持つがゆえに、自由となる。<br />・仕事や成果を大幅に改善するための唯一の方法は、成果をあげるための能力を向上させることである。そしてそれは習得できるものである。成果をあげることはひとつの習慣である。習慣的能力の集積である。習慣的能力は常に修得に努めることが必要である。習慣的能力は単純である。習慣になるまで反復しなければならない。<br />＜P・F・ドラッカー＞<a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/228520029.html</link>
      <title>具体的情景を共有する</title>
      <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 01:11:02 +0900</pubDate>
            <description>ビジョン（WHAT）には、それを実現した時の具体的なイメージがなければならない「ありありと具体的に」とは、例えば、「お客さまとのフレンドリーなふれ合い」について言えば、「週末にいつもご来店頂いているファミリーが、両親とかわいい女の子のおちびちゃんとでわたしたちの店に近づいて来るのをスタッフたちが気がついて、そのファミリーが私たちの売り場（遊び場）に入る直前に、スタッフの中の二人が通路に出て行って、『こんにちは○○ちゃん！また来てくれたね！』と、しゃがんでおちびちゃんに声をかけ..</description>
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<p>ビジョン（WHAT）には、それを実現した時の具体的なイメージがなければならない<br /><br />「ありありと具体的に」とは、<br />例えば、「お客さまとのフレンドリーなふれ合い」について言えば、<br />「週末にいつもご来店頂いているファミリーが、両親とかわいい女の子のおちびちゃんとでわたしたちの店に近づいて来るのをスタッフたちが気がついて、そのファミリーが私たちの売り場（遊び場）に入る直前に、スタッフの中の二人が通路に出て行って、『こんにちは○○ちゃん！また来てくれたね！』と、しゃがんでおちびちゃんに声をかけ、そのおちびちゃんが笑顔で『うん、来たよっ！』と言って、それを両親が嬉しそうに微笑んで見ている・・・。」<br />と言ったような、具体的な情景です。</p>このような具体的情景を仲間の皆んなで共有できさえすれば、それを実現しようと決めた期日までに、それを実現するためのアイデアは、伝え続けている中田さん本人はもちろんのこと（責任があるので）、仲間の皆んなの中からどんどん出てきます。そしたら、それを体系的に組み立てて、どんどん実行して行くのです。必要があれば、その港にたどり着くまで、その体系をどんどん組み替えて行くのです。それがリーダーの任務なのです。そして、この体系的な組み立てができる人を「HOWの専門職」と言うのです。<br /><p>とにかく、その情景を実現するために、今日この日があるのです。<br />ここで、重要なことは、その過程の中で、皆んなで何度でも「小さな勝利」を確認し合うことです。<br />そうすれば、自分たちが成長しながら港に近づいていることが分かるので、成長することが面白くなってきて、皆んなの中から益々優れもののアイデアが出てきて、実践力も益々付いてくるのです。</p><p>そして、その過程の中で、「分かる」の扉が開くのです。<br />実践を重ねその過程の中で、「分かる」の扉を開いて、底力が付いて行くのです。</p><a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/228519788.html</link>
      <title>自分の立ち位置</title>
      <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 01:07:31 +0900</pubDate>
            <description>「考えない自分ではなく、考える自分になる」これが自立的人格形成の第一歩です。あ～でもないこ～でもないと、もんもんと自問自答していることこそが、ビジョンやWHATの設定、つまり、本当に価値ある成果を生み出すために自らが為すべき貢献とは何なのか・・・、と考え、悩み、もがいている状態なのです。この同志は、そのスタートラインに立っているのです。その答えのヒントは現場にあります。（この場合の＜答え＞とは、正解を出すということではなくて、色々と考えて、選んで、自らの意思で定めるということ..</description>
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<p><font face="Times New Roman" size="3"><br /><br />「考えない自分ではなく、考える自分になる」</font></p><font face="Times New Roman" size="3">これが自立的人格形成の第一歩です。あ～でもないこ～でもないと、もんもんと自問自答していることこそが、ビジョンやWHATの設定、つまり、本当に価値ある成果を生み出すために自らが為すべき貢献とは何なのか・・・、と考え、悩み、もがいている状態なのです。この同志は、そのスタートラインに立っているのです。</font><br /><font face="Times New Roman" size="3">その答えのヒントは現場にあります。（この場合の＜答え＞とは、正解を出すということではなくて、色々と考えて、選んで、自らの意思で定めるということです）そして、そのもやもやを少しずつはっきりとさせて行くためには、自分の頭の中だけで長い時間堂々巡りをせずに、他者と話してみることです。もやもやしていることをメモ書き的に書き出してみることもお勧めです。良書に触れることも手助けになります。</font><br /><font face="Times New Roman" size="3">いずれにしても、自分で考えて答えを出さずに、他者に答えを求め続けると、いつの間にか深く考えることをしなくなってしまいます。それは、本質的には、成果を安定して生み出す真のビジネスマンとしての基本的なベースが備わっていないという事なのです。それは、まるで巣から飛び立てないひな鳥が親が運んでくる餌で命を繫いでいるのと似ているのです。外から　の指示命令だけに、いかに有能に対処できたとしても、その人は、所詮自らのビジョンもWHATもない歯車でしかないのです。これでは、人格形成が深耕しないので、人間力は磨かれないのです。</font><br /><font face="Times New Roman" size="3"></font><br /><font face="Times New Roman" size="3">「外向きか、内向きか」</font><br /><font face="Times New Roman" size="3">１．ドラッカーは、「組織にとっての成果は、常に外部に存在する。」と言っています。そして、「企業の成果は顧客の満足である、組織の内部にはコストが発生するにすぎない。」と、ズバッと言い切っているのです。それでも私たちは、そのコストを発生させている組織の一員であり、したがってそれらのコストを意味のあるものとするために、今やっている仕事の意味は何なのか、何に役立ち貢献しているのか、を常に考え続けなければならないのです。そして価値ある何ものも生み出さない無意味な無駄を排除し続けなければならないのです。</font><br /><font face="Times New Roman" size="3">２．この同志は、小売サービス業において、唯一お客さまにサービスを尽くす場としての店舗の存在意義の本質に言及してくれています。</font><br /><font face="Times New Roman" size="3">店舗では、お客さまに尽くすための時間をより多く作り出すために、あらゆる社内手続きについて、常に無駄なく、短時間で実行し、万が一にも自分たちの不手際による不備の後始末などという全く無意味な作業に時間を費やさない・・・、これが、店舗監査でのA評価の本当の正体であるべきなのです。A評価は、お客さまのために取るのです。「さあ、監査があるぞっ！Aが取れる様にしよう！」は、全くもって内向きなのです。</font><br /><font face="Times New Roman" size="3">３．カプセル１運動のカプセル回収数の掲示について</font><br /><font face="Times New Roman" size="3">この手続きについて、カプセル回収にご協力頂いたお客さまに対して、心から御礼を言いたくて、だからその成果の個数を、感謝を込めて早くお伝えしたい・・・、と思うのか、それとも決められた手続きとして、決められたとおりにしないと社内において指摘され叱られる、という内向きな思いでいつもきちんと表示しているのか・・・、とでは出来栄えは一緒でも、心根は全く違うのです。</font><br /><font face="Times New Roman" size="3">私たちは、結果の出来栄えだけでなく、その心根を確認して、万一内向きならば、「外向き」の火種を灯さなければならないのです。そうでないと、お客さまに対して、決まりのないことでの心を込めた応対は保障されないのです。それでは、いくら形の上で「こんにちは」を言い続けたとしても、それは決められたことの延長であり、「別格な店」にはなり得ないのす。</font><br /><font face="Times New Roman" size="3"></font><br /><font face="Times New Roman" size="3">「報告書について」</font><br /><font face="Times New Roman" size="3">１．ドラッカーは、「報告書に記されていること（成果）を評価の基準にしてはならない。本当の成果を知りたければ、現場に出かけて行き事実を確認しなければならない。」と言っています。私はいつもそうあろうと心掛けています。</font><br /><p><font face="Times New Roman" size="3">２．報告書を意味のあるものにするためには、核心を突いて何を記述すべきかをよく考え、それに絞って具体的にシャープに記述すべきです。枝葉的な内容の記述に長々と時間を費やすのは無駄なことです。私が折に触れて、あまり意味のない報告書には、「あいうえお・・と書きなさい！」と言っているのは、そのことも含めてのことなのです。<br />３．私が報告書を作成する場合は、白紙の報告書に向かって、「さあ、何を書こうか・・・」ではなく、あらかじめそれぞれの報告書に書くべき項目のテーマを決めておいて、正式に報告書を作成する遥か前から現場に出かけて行き、それに関連する情報を収集し、記録に留めておき、本番の報告書作成時にその記録を正式な文章に仕上げ、全体を組み立てています。</font><span style="color: green; font-family: 'ＭＳ Ｐゴシック'; font-size: 10pt"></span></p><a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/228519615.html</link>
      <title>偉人の言葉</title>
      <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 01:04:23 +0900</pubDate>
            <description>「人格」「人格」とは、理性と自由意志を備えた個としての責任の主体。理性、つまり考える力と、自由意志、選ぶ力を備えた主体のこと。・考えない人間ではなくて、考える人間になること、これが人格化の第一歩。・世の中に７０億人もの人がいて、一人として同じ指紋を持っていない。これは全く不思議なことであって、正に「授かった」宝物なのです。・たった一人しかいない自分を、そして、たった一度しか歩ゆむことができないこの人生という道を、本当に自分が自分なりに生きていなければ、本当に輝かし出さなければ..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
「人格」<br />「人格」とは、理性と自由意志を備えた個としての責任の主体。理性、つまり考える力と、自由意志、選ぶ力を備えた主体のこと。<br />・考えない人間ではなくて、考える人間になること、これが人格化の第一歩。<br />・世の中に７０億人もの人がいて、一人として同じ指紋を持っていない。これは全く不思議なことであって、正に「授かった」宝物なのです。<br />・たった一人しかいない自分を、そして、たった一度しか歩ゆむことができないこの人生という道を、本当に自分が自分なりに生きていなければ、本当に輝かし出さなければ、人間として生れてきた甲斐がないのではないか。<br />・人生の終わりに、舞台がはねた時に問われるのは、何をしていたかではなくて、その役割をいかにその役割になりきって演じたかということなのです。<br />＜ノートルダム清心学園理事長　渡辺和子＞<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />「自分を責めよ」<br />・人間何が悩みかというと、自分が自分を知ることです。人を論じたり、世間を論じたりすることはやさしい、自分を論じ、自分を知るということは、実はこれが一番大事であるにもかかわらず、なかなか難しいことなのです。<br />・&nbsp;人間は、先ず自分を責むべきであって、世の中や時代を責むべきではない。世の中が悪い、時代が悪いというのならば、そういう時世に対して、一体自分はどれだけ役にたつのか、それをどう解釈し、それに対してどういう信念、情熱を持っているか、良く自分を責めなければなりません。<br />＜安岡正篤＞　<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<br />「成果」と「貢献」<br />・成果をあげるためには貢献に焦点を合わせなければならない。「組織の成果に影響を与える貢献は何か」を自ら問わなければならない。<br />・「貢献」に焦点を合わせることことこそ、成果をあげる鍵である。仕事の内容、水準、基準、影響力において、あるいは上司、同僚、部下との関係において、更には会議や報告などの業務において、成果をあげる鍵である。<br />・知識労働者たるものは、自らの貢献は何でなければならないかを自ら考えることができなければならない。自らの貢献は何かという問いへの答えの３つの要素は、①状況が求めるもの、②自らの強み、仕事の仕方、価値観、③成果の意義である。自らの果たすべき貢献は何かという問いからスタートするとき、人は自由となる。責任を持つがゆえに、自由となる。<br />・仕事や成果を大幅に改善するための唯一の方法は、成果をあげるための能力を向上させることである。そしてそれは習得できるものである。成果をあげることはひとつの習慣である。習慣的能力の集積である。習慣的能力は常に修得に努めることが必要である。習慣的能力は単純である。習慣になるまで反復しなければならない。<br />＜P・F・ドラッカー＞　<a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/228304420.html</link>
      <title>天からの「封書」</title>
      <pubDate>Sun, 02 Oct 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
            <description>人は誰でも、この世に生を受けたときに、天からの「封書」を授かるのだそうです。人生とは、その「封書」を開け、その意味を少しずつ分かりながら、「未見の自分」を求めてゆく旅なのかも知れません。これからも、共に研鑽し進んで行きましょう。互いの人生に、「おかげさま、ありがとう！」と感謝を込めて、Ｇood Ｌuck ！今日もいい日でありますように。</description>
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<p>人は誰でも、この世に生を受けたときに、<br />天からの「封書」を授かるのだそうです。</p><p>人生とは、その「封書」を開け、その意味を少しずつ分かりながら、<br />「未見の自分」を求めてゆく旅なのかも知れません。</p>これからも、共に研鑽し進んで行きましょう。<br /><p>互いの人生に、「おかげさま、ありがとう！」と<br />感謝を込めて、Ｇood Ｌuck ！</p>今日もいい日でありますように。<br /><a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/228304135.html</link>
      <title>人生の３つの出逢い</title>
      <pubDate>Sat, 01 Oct 2011 09:43:22 +0900</pubDate>
            <description>先日、会社の一家言ある方と飲んでいた。その時に話題に出たことを書き記しておきます。◎「人生の３つの出逢い」一つ、人物との出逢い。一つ、良書との出逢い。一つ、自分自身（未見の我）との出逢い。（これこそが人生の目的）◎表面的にしか物事が考えられないと考える人に対して。しかし、そう思うことができたのは、いつも鋭く本質をえぐってみせる先輩がいたからなのです。（先輩の存在）でも、その頃でも、目前の仕事は一生懸命に知恵を絞って、もっと成果を出そう！　と、いつも取組んでいました。自分自身の..</description>
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<p>先日、会社の一家言ある方と飲んでいた。<br /><br />その時に話題に出たことを書き記しておきます。<br /><br />◎「人生の３つの出逢い」</p><p>一つ、人物との出逢い。<br />一つ、良書との出逢い。<br />一つ、自分自身（未見の我）との出逢い。（これこそが人生の目的）<br /><br /><br />◎表面的にしか物事が考えられないと考える人に対して。<br /><br />しかし、そう思うことができたのは、いつも鋭く本質をえぐってみせる先輩がいたからなのです。（先輩の存在）<br /><br />でも、その頃でも、目前の仕事は一生懸命に知恵を絞って、もっと成果を出そう！　と、いつも取組んでいました。</p><p>自分自身の体験を言えば・・・、<br />　　　WHAT構築力がついてくる前に、かなりの時間をかけて、ひたすらHOWの専門職を目指すことです。<br />　　　それを続けていると、自然に本質を考えることが出来るようになってきて、そのことが結果として<br />　　　WHAT構築力に結びついてくるのだと思います。<br /><br />なるほど！</p><a name="more"></a>

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            <category>名言１００</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/228302901.html</link>
      <title>今日から10月ですね</title>
      <pubDate>Sat, 01 Oct 2011 09:33:03 +0900</pubDate>
            <description>このブログも長らく放置してました。おそらく、これだけ放置しておけば、昔の読者の方も新しいブログの方を見て頂いているので、このブログを見ている方はほとんどいない。ということを思っています。今思えば、このブログが昔はメインブログでした。現在は、アメブロ、ツィッター、フェイズブック等を使い分けています。時代とともに移りゆくものですね。昨夜、たまたま、現在ガールズバーになっているお店の昔のお店の名前が出ました。そのお店は、「ゆうき」という名前のスナックでした。いろんな事情で、営業形態..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
このブログも長らく放置してました。<br /><br />おそらく、これだけ放置しておけば、昔の読者の方も新しいブログの方を見て頂いているので、このブログを見ている方はほとんどいない。<br /><br />ということを思っています。<br /><br />今思えば、このブログが昔はメインブログでした。<br /><br />現在は、アメブロ、ツィッター、フェイズブック等を使い分けています。<br /><br />時代とともに移りゆくものですね。<br /><br />昨夜、たまたま、現在ガールズバーになっているお店の昔のお店の名前が出ました。<br /><br />そのお店は、「ゆうき」という名前のスナックでした。<br /><br />いろんな事情で、営業形態・経営者が変わり、私自身も訪問するお店は変わっていっています。<br /><br />今までのことをこのブログの古い記事を読み返しながら、不定期ではありますが、更新をしていこうと思います。<br /><br />それと何か人生に役立つことを自分自身の覚書のために書き残して行こうと思います。<br /><br />それにしても2011年も残り3か月です。<br /><br />日一日と秋が深まり、今年が残り少なくなっていきます。<br /><br />では、また。<br /><a name="more"></a>

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            <category>言いたい放題</category>
      <author>yuzo</author>
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      <link>http://blog.creationlink-jp.com/article/183730007.html</link>
      <title>物を売る難しさ</title>
      <pubDate>Wed, 02 Feb 2011 05:41:47 +0900</pubDate>
            <description>昔営業をしていた頃を思い出す記事を見つけました。営業経験の無い方は、営業のノルマに追われる仕事を知らない。また営業をする人自身も牡蠣の基本を忘れてしまうことが多々ある。営業のココロを忘れないために下記の基本を転記したい。デフレ不況、モノが売れない時代でも、めちゃくちゃ売りまくるビジネスエリートはいる。各界の「ナンバーワン営業マン」を取材してみると「モノ売る人々」の法則が見えた。 　その中の一人、世界で認められた生保マン――KJパートナーズ代表取締役の小林廣久氏（52）のことで..</description>
            <content:encoded><![CDATA[
昔営業をしていた頃を思い出す記事を見つけました。<br /><br />営業経験の無い方は、営業のノルマに追われる仕事を知らない。<br /><br />また営業をする人自身も牡蠣の基本を忘れてしまうことが多々ある。<br /><br />営業のココロを忘れないために下記の基本を転記したい。<br /><br /><br /><br />デフレ不況、モノが売れない時代でも、めちゃくちゃ売りまくるビジネスエリートはいる。各界の「ナンバーワン営業マン」を取材してみると「モノ売る人々」の法則が見えた。 　その中の一人、世界で認められた生保マン――KJパートナーズ代表取締役の小林廣久氏（52）のことである。小林氏は世界82か国、約3万人の生保、金融の専門職から成るMDRT（Million　Dollar　Round　Table）で終身会員の栄誉に浴する。各国プロが舌を巻く成功メソッドを紹介したい。<br />●内容よりコンセプト<br />　生保や損保の保険商品の法人営業を手掛ける小林氏は、過去340社の顧客を持ったという。卓越した営業力の中でもとりわけ評価が高いのがプレゼン力である。<br />「商談では契約内容を細かく説明しても意味がない。『この商品を買うと結果としてこうなる』といったゴールをイメージさせることが必要です。例えば、『この商品ならがんになっても治療に専念でき、トップクラスの医師も紹介します』と。自分の人脈を活かしながら、お金が支払われる際の状況を説明する」<br />　これは“コンセプト話法”と呼ばれ、小林氏がアメリカで学んできたものだ。<br />「実は定評あるジャパネットたかたのCMもそう。電子書籍を売るときに『4メートル分の本棚スペースがこの1台に！』と商品の細かいスペック説明をしていない」<br />●5分で3つの説明をする<br />　年間250件の商品を締結する小林氏は、お得意様との交渉だけがメインではない。ぞんざいに扱われがちな飛び込み営業もこなす。そこで小林氏が用いるのが“時間話法”だ。<br />「『5分だけでいいから話を聞いてください』とお願いして、机の上に時計をだす。そして本当に5分経てば帰る。ここで重要なのは、『今から3つの話をします』と約束すること。お客様は3つまでなら、終わるまで我慢してくれます」<br />　そこで説明するのが商品の・価格・メリット・デメリットだ。もちろん5分間で契約が結べるなどあり得ない。無理しないで“信用”を得ることだけを意識すればよい、と小林氏は考える。<br /><a name="more"></a>

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            <category>日記</category>
      <author>yuzo</author>
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